Layer by layer, people gather.

株式会社モアールは、広告企画からイベント運営、営業支援まで、企業の集客をトータルでサポートする会社です。

重ねるほど、人が集まる。

Scroll

社名のこと

ひとつでも届く。
重ねると、模様が生まれる。

「モアール」という響きから、私たちは二つの言葉を思い浮かべています。

  • moreもっと。ひとりでも多くの方に、知って、来て、話してもらうこと。
  • moiré薄い布や網を重ねたとき、どちらにもなかった模様が浮かび上がる現象。

広告企画、イベント運営、営業支援。ひとつずつでも成果は生まれます。けれど三つを重ねたとき、はじめて「人が集まる流れ」という大きな模様が見えてくる。私たちは、その重ね方を考える会社です。

三つの網が重なる図 円の中に、広告・イベント・営業を表す三つの向きの線が順に引かれ、重なったところに網目の模様が生まれ、中心に「集客」と記された図。 集客 広告企画 イベント運営 営業支援
三つの線を重ねたとき、はじめて見える模様がある。
ひとつの施策で、終わらせない。
重ねて、広げていく。

事業内容

広告サービスと集客支援。広告企画からイベント運営、営業支援まで、企業の集客をトータルでサポートします。

資料に書き込みながら企画を検討する手元

to be known

広告企画知ってもらう、一枚目の網

誰に、何を、どう伝えるか。目的と対象を整理するところから、届く広告を企画します。

  • 目的と対象の整理
  • 広告の企画
準備の整ったイベント会場

to gather

イベント運営集まってもらう、二枚目の網

人が直接ふれ、体験できる場をつくります。企画した広告と重ねることで、知った方が足を運ぶ理由が生まれます。

  • イベントの企画
  • 当日の運営
テーブルを囲んで意見を交わすメンバー

to talk

営業支援話を進める、三枚目の網

集まった関心を、具体的な商談へ。広告やイベントで生まれたつながりを、営業の場まで途切れさせずに支えます。

  • 営業の支援
  • 商談へのつなぎ

集客の流れ

知る、集まる、話す。
そして、次へ重ねる。

  1. 01

    知ってもらう

    目的と対象を整理し、届く広告を企画します。

  2. 02

    集まってもらう

    イベントの場をつくり、直接ふれる機会を設けます。

  3. 03

    話を進める

    営業支援で、関心を具体的な商談へつなげます。

  4. 04

    次に活かす

    振り返りを次の企画へ。流れを育てていきます。

振り返りは、また「知ってもらう」へ。重ねるたびに、模様は大きくなります。

大切にしていること

  • One team

    窓口はひとつに

    広告もイベントも営業も、ひとつのチームで受け止め、ご担当者さまの手間を減らします。

  • On site

    現場に立つ

    企画で終わらせず、会場や商談の場まで足を運び、実際の反応を確かめます。

  • Next step

    次の一手まで

    ひとつの施策で終わらせず、次につながる集客の流れを一緒に考えます。

一枚では、
見えない模様。

人が集まる場には、いつも、いくつもの工夫が重なっています。

広告で知ってもらい、イベントで足を運んでもらい、営業で話を進める。どれか一つだけを頑張っても、流れはどこかで途切れてしまいます。

私たちは、その三つをひとつのチームで受け止めます。重ね方を考え、現場に立ち、反応を確かめながら次へつなげていきます。

集客に悩むご担当者さまの隣で、一枚では見えなかった模様を、一緒に描いていきたいと考えています。

代表取締役高橋美和

会社概要

商号株式会社モアール
代表者代表取締役 高橋美和
所在地〒110-0003
東京都台東区根岸1-1-15
事業内容
  • 広告サービス、集客支援
  • 広告企画からイベント運営、営業支援まで、企業の集客をトータルサポート